人生って、なんて短いだろう。いろんなことをしていきたいのに、いろんなことを諦めねばならない。小学校のとき読んだサルとトウモロコシの話を思い出した。サルはトウモロコシを捥ぐたびに脇に挟んで、また新しいのを捥ぐ。古いのが落ちてしまうのも気づかないまま。ふと気がついたら脇にはトウモロコシが一本しか残っていない。
小学生だった僕はきっとサルの馬鹿さを笑っていただろう。しかし今はもう笑えない。沢山のトウモロコシを抱えていくか、一つずつもらっていくか。人生という大きな背景におけば、後者のほうだと思う。一回に一つしか抱えていけないのだ。それに気づかないままでいるのは最も楽なことだが、一旦気がついたら、悲しむだけなのだ。
こんなこと考えてる自分は「後ろ向き」かもしれないが、両立しよう、あるいは「多立」しようという考えもあまりにも無理だ。どっちも中途半端になってしまう。だから諦めよう。が、諦めるのはつらい。
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很有日语文章的风格阿 纠结 呵呵
你瞎说,人家写得多有深意啊!!!只是偶看不懂…
有不少前辈告诉我,在选择越多的时候,孤注一掷往往比较可能看到结果。
我也是这样相信的。
可以选择的多,并不代表我们能够拥有的很多。
越纠结越有深意么。。。
纠结啊…呵呵
嗯。不错,不过貌似也没有那么多可选
なんで王健波くんはこんなに自然な日本語の文章がかけたんでしょう。
感心。